わかば概要
​ご挨拶

​トータルケアサポート・わかば

代表取締役  岩川眞司

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私たち「トータルケアサポート・わかば」は、介護保険制度や成年後見制度の発足を受け、介護専門職である"介護福祉士"、ケアプランの専門職である"居宅支援専門員"、相談専門職である"社会福祉士"、法律専門職である"司法書士"の専門職集団により設立された会社です。

私たちの特徴は、「訪問介護」「居宅介護」の他に「権利擁護」を法人の目的とし、トータルなケアを追求しているところです

権利擁護全般についてのご相談を承りますが、中でも成年後見制度の中で、直接的にご自身の意思反映ができる「任意後見制度」を多く扱っており、本制度の普及が当社の使命の一つであると考えております。

訪問介護事業所の存在理由は、利用者さまが人生の最晩年を迎えるにあたって、住み慣れた家庭や地域の中で人間としての尊厳を保ちながら安心して心豊に生活を続けられるように援助をしてゆくことです。

わかばは、利用者さまが乗り越えて行くであろう、あらゆるステージに即応できる最適なスタッフがそろっています。

いつでも、お気軽にご相談ください。お待ちしております。

​わかばの理念

わかばは、ノーマライゼーション、エイジング・イン・プレイスを基本理念とし

ソーシャルインクルージョンの社会実現を目指します

ノーマライゼーション

社会的弱者を含めたさまざまな人との共生

エイジング・イン・プレイス

高齢者の在宅生活と地域ケアを重視する

ソーシャルインクルージョン

全ての人々を孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、健康で文化的な生活の実現に繋げるよう、社会の構成員として包み支えあう

わかばのサービスに対する苦情

わかばでは、苦情を受け付けた場合、苦情の内容を正確に苦情管理シートに記入し、事業所で定めた次の手順に基づき迅速に対応いたします。

 

苦情内容を検討した結果、わかばのサービスに問題点があった場合は、同様の苦情、事故が起こらないように苦情処理の内容を記録し、従業者へ周知いたします。

 

「苦情処理マニュアル」を作成・改善し研修などの機会を通じて、再発防止に努め、サービスの質の向上を目指します。

秘密保持

わかばの職員及び居宅支援専門員は、サービスを提供する上で知り得た利用者及び家族に関する秘密を正当な理由なく第三者に漏らしません。 この守秘義務は、本契約が終了した後も継続します。

 

わかばは、利用者及び家族から予め文書で同意を得ない限り、サービス担当者会議等に置いて、利用者及び当該家族の個人情報を用いません。 また、居宅介護支援の提供開始にあたり、居宅介護支援契約書、居宅介護支援契約書別紙、重要事項説明書の説明を行い、利用者は当該居宅介護支援の提供開始に同意いたします。